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by imkxecfznz

「またか、体質変わらぬ」=暴行死の父、不信感あらわ―時津風親方の野球賭博関与で(時事通信)

 大相撲の野球賭博問題で、時津風親方(36)=元幕内時津海=の関与も明らかになったことについて、約3年前に時津風部屋で暴行を受けて死亡した元序ノ口力士斉藤俊さん=当時(17)=の父正人さん(53)が18日、取材に応じ、「俊が死んだ後に時津風親方が賭博を行っていたのなら、部屋の体質が何も変わっていなかったということだ」と話し、不信感をあらわにした。
 斉藤さんは2007年6月、元時津風親方(元小結双津竜)や兄弟子からビール瓶や金属バットで殴られるなどして死亡。元親方の解雇を受け、現在の親方が同年10月に部屋を継承した。
 正人さんによると、亡くなる約2カ月前には、斉藤さんが電話で祖母に「部屋の机に現金を置いて、数人が賭博をしているのを見た。怖くなった」と話していたという。賭博の種類や賭けた金額などは不明だが、正人さんは「怖がっていたのだから、相当な金額ではないか」と推測する。 

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by imkxecfznz | 2010-06-18 23:09